桜桃栽培とゴルフ・音楽・時事ネタ

サクランボ栽培とゴルフとオリジナル音楽制作と時事ネタについて、ゆったりと更新していきます。山形から発信しています。

時間を見つけて

昨日と一昨日で溶液1,000Lの農薬散布行いまして、昨日午前中は無剪定状態であった蔵王錦とかジャボレーとかの剪定というか枝切りを行いまして、これでハウスのビニール広げたりネットを広げたりするのに支障が無くなりました。

となると。。。

午後は当然ゴルフ♡

いわゆるイブニングプレーでハーフのみ。(のつもり)

大石田GCに電話したら、すぐ来てすぐスタートできるとのこと。
うしし。。。

というわけで、

1番ティーグランドから

1番ホールです。
天気も良くて、気持ちいい。

グリーンにはナイスオン。
バーディーパットが入らないのはいつものこと(悲)
こんなとこから入らないwww

1番グリーンナイスオン!


2番はこれもまたナイスオンですが、ご期待のとおり2パットでパーであります。

2番ナイスオン

しかし、このグリーンの小ささを見てくださいな。
4畳半しかないんじゃないかと思うくらい。

先行組が居ないのですいすい。

3番グリーンから

ここは3番です。

5番はナイスオンですが、やはりバーディーパットは入らない。。。

5番ナイスオン

全体的に芝が生えそろったばかりなので、まだちゃんと刈れないんですね。重い。



ま、ハーフ1時間くらいで廻っちゃったんで、マスター室に掛け合って、あとのハーフも回ってきました。(メンバーの特権!)



スコアカードです。

ティーグランドがホールによってまちまちですから、距離を丸印してあります。

スコアカード

こうやって見ると、ウエッジに助けられていますね。
50℃と58℃(ロフト起こして56°にしていますが、、)

パーオンは8ホール。パット数は29ですから、まあまあ。
最大の収穫は15番でバーディーであります。

フォローの風だったんですが、1打目はヒール気味であまり飛んでいません。
2打目は175Y残りましたが、信じて8Iであります。
ピン横1m。


ま、そんなところで。




では出羽。。。


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えへ。。

海のモノとも山のモノとも言い難い新しいアイアンを買ったのだが、今日の記事で暴露。

コレ↓
ヤマハインプレス

2番手飛ぶそうな。。。
(てか、ホントか???)

今日のラウンドはこのアイアンで2回目であります。

今日は最近始めた「一人予約」というシステムで大石田GCに。

ビジターでも一人で予約できるのが嬉しいシステムであります。


天気は低気圧と前線が通過中でありまして、雨。
勿論、風。

スタート

少し晴れ間も出てくるんですが、、、

晴れてきた

日本一さんのブログじゃないですけでど、晩秋の紅葉も悪くないです。
これは5番ティーグラウンドから振り返った4番のグリーン奥の景色。

紅葉

ねね、、、悪くないでしょ。

では実際のアイアンのお披露目画像。

アイアンのお披露目

これは6番です。

6番

あまりに軽くて手になじまないので、とりあえず2gの鉛を2枚貼ってあります。
それでもまだ軽い。。。
総重量では同じ番手のアイアンで20g軽いんですよ。

商品としてのセットは7番からPWまでのセットとなっていますから、それじゃ不十分なのでエキストラの6番とAWを買い足しております。
打った感じはうたい文句の様に、確かに2番手飛ぶ感じであります。
なので、夏場の晴天では6番で190y行きそうですね。
てか、9番で150yイケました。
ということは。。。

男子プロのトーナメント中継で判るように、奴らと同じ距離を同じ番手で打てる、かもしれません。

今日のような悪天候でも、従来より2番手くらい短くて大OKでありました。

それでいて、弾道は非常に高く、従来のアイアンよりずっと高い弾道であります。

う~ん。。。

テクノロジーの進歩は凄い。
150y若干打ち上げのアゲンストの風で8I持てる嬉しさは素晴らしい。

ありがたやぁ~~~~

であります。


本日のスコアカードであります。

スコアカード


まずまず(=^・^=)

レギュラーティーからのプレーとしても、今日の条件(雨風寒い、下はぐじゃぐじゃ)で70台は悪くないですね。

来シーズンの光明が見えた気がします。




では出羽。。。


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寒いんで、やらなきゃいいのに。。。

もう11月ですからね、、、
そして冬型の気圧配置で、降ってはいないものの気温は6℃、風はピュゥ~ピュゥ~

でもやる。

ゴルフ。

1スタート前

ボールの銘柄を変えました。
B330X
少し硬いかもしれません。

2ボール


そんで、アイアンを全部変えました。

これはまだ明らかにできない。
ですが、飛ぶ!

男子プロは150Yを普通に9Iで打っていきますが、SFTの場合135Yがせいぜい。
新しいアイアンはフルショットで155Yイケますね。
同じように7Iでは180Yは簡単です。
つまり2番手飛ぶ。

コマーシャルの通りでした。


ふふふ。。。

シーズン最後に近いので、あまりゴルフ場に足を運ばないビジターさんでビギナーの方も大勢見えます。

3前の組

ちゃんと進んでくれないので、紅葉見物しかありませんね。
せかしてもどうにもならない。ハーフ3時間。

4紅葉

でもこういう人たちが来てくれるから、経営も成り立つんだと思えば、腹も立ちませんがな。
グリーン上のボールマークを直さなくても、われわれがちゃんと直しますしね。。。

てか、年に数十回もゴルフする人のパーティーは年に数回しか来ない「お客さん」にそう文句言えませんよ。
今回のパーティーはSFTが一番ゴルフの回数少なくて約30回。他の3人は約50回くらい。
だから、そんなもんでいいんですよ。

寒くて、風もあって難しいゴルフでしたが、こんなスコア。
レギュラーティーでしたが、なかなかパーオンしないですね。

5スコアカード

新しいアイアンは、もう少し打ち込んで慣れると、かなり戦力になりそうです。


そんなところで。


では出羽。。。



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名門コースに行ってきた!

泣く子も黙る東蔵王GCであります。
東蔵王ゴルフ倶楽部

こういう名門コースにはSFTのようなガサツな人間はなかなか来れないんですが、今日はこんな方々と一緒に!

1さあ行くぞっ!

真ん中はここのクラチャンを何度も取っているKAN氏。今年もミッドシニア選手権を取っています。左はStand氏であります。
勿論、両氏ともに片手シングルであります。

お二人とも御年70(今度の誕生日で)でありますが、今日もバックティーからのプレーであります。
天気は晴天ですが、風が強くて、いわゆる四十後家の触っただけで乱れそう、うふ♪~
な条件であります。
最近では珍しくキャディーさんと一緒♪~のプレーです。

ここはいずみコースの7番。

2いずみ7番

池があってアゲンストなので、2番手くらい大きいので打ちます。
SFTはピンまで195Yと見て、4Uで打ちましたが、ちょっと左に外しました。
ま、簡単なピッチ&ランのアプローチで、難なくパーセーブであります。

バックナインは山里コースであります。

こちらもますます風が強くなりまして、楽ではありません。
5番以降はずーっと向かい風で後ろにひっくり返ってしまいたい、状態です。
ま、どんな時も前のめり
で行きたいところですが。。。

というわけで、ここは7番のパー5であります。

3奥の山

距離的には554Yですから、3打目は基本的にウエッジの距離ですが、今日は170y残りました。
ま、仕方ない。


んで、このホールの奥の風景なんですが、、、
女体
と言われていますが、、、わかりますか?(画像クリック拡大して、山の稜線ご覧ください)


わかりやすいように、画像にテキスト入れますと。。。

4奥の山詳細

ねね、、、
こんな風に腹が出た状態であります(笑)

というわけで、大笑いしながらプレーすると、流石のクラチャンkan氏も+2ボギーとか簡単ですWWW

5女体の祟りで+2ボギーのKAN

このように落胆アリアリでホールアウトしてきました(笑)


ということで、本日のスコアカードであります。

6スコアカード


というわけで。

では出羽。。。

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日本女子オープン

アマチュアの畑岡奈紗が制してしまった。
奇跡である、という報道もあるが、ここはすなおに畑岡奈紗選手を称えたい。

この会場となった烏山城は何度もプレーしたことがあるので、なおさら面白いテレビ中継であった。

で、、、

後塵を拝したプロの方である。

試合後の談話で、いろんな言い訳をしていたが、ほとんどはその通りだろう。
ただ一人を除いて。
堀琴音選手。

仕方ない。
17番はギャンブルできなかったのはわかる。
残り230Yで、池越えの砲台グリーンに3Wで狙うのは無理だ。
まして若干左足下がりのライである。
あたりが薄くなれば、池も十分にあり得る。
となれば+2ボギーは覚悟しなくてはならない。となると、順位は2個下がってしまい賞金も200万円くらい下がっちゃうね。
プロとして、賞金を稼ぐ生業であるから、ここは最悪ボギーでいいや、という攻め方だろう。
ワンパットでパーセーブできることも案外多いのだ。
それに賭けた、とすることもできる。

まぁ、たまたまティーショットのときに、アゲンストが強く吹いた、という不運もあるだろう。
打ち下ろしだから、なおさら風の影響は強い。

18番で畑岡奈紗選手がバーディー取ったことは素晴らしい。
出来過ぎたドラマを見ているかのようであった。
漫画の世界とか。。。

いずれプロの世界に畑岡奈紗選手は入って来るだろうが、世界で通用する選手となるよう期待したい。

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